今年3月に竣工しておりました、
須恵町のリヴ動物病院さんをプロジェクトに追加しました。
ぜひご覧ください。
今年3月に竣工しておりました、
須恵町のリヴ動物病院さんをプロジェクトに追加しました。
ぜひご覧ください。
熊本・大分の震災からひと月が経ちました。
様々な想いが交錯しうまく言葉にできませんが、
被災地への関わり方は、きっと人の数だけあるのだと思います。
心で憂うだけでも思いやりだと思いますし、
行動することも同じように美しいと思います。
被災地の方々の心身や生活が、
1日も早く穏やかなものになることをお祈り申し上げます。
この度、FORZAさんより出店のお声かけを頂き、
誠に微力ではありますが、プロダクトデザイナーの青野浩千加くん(HAPO)と協同し、
端材でつくったポストカードサイズのオリジナルフレーム※を製作・販売、
売り上げの寄付を通して、心ばかりですが応援をさせて頂くこととなりました。
また、今回は『パン語辞典』の著者でありパン愛好家、イラストレーターの
林舞さん(ぱんとたまねぎ)にご賛同頂き、(本当にありがとうございます!)
『くまもとおおいたふっこうをおいのりします』
の各頭文字から連想されるイラスト原画とフレームの限定20セットを販売いたします。
イラストもフレームもすべて1点ものです。
ぜひ手にとってみてくださいね。
—
日時:5/28(SAT) 9:00 -16:00/雨天決行
場所:福岡市中央区六本松1-1-1 参道中央広場奥「クラシノ」ブース内(黄色のテント)
※
今回のフレームは、2014年よりNOTEQUAL有吉弘輔とHAPO青野浩千加が取り組む
『廃材木プロジェクト』の最後の残材を用いてつくられます。廃材木プロジェクトは、捨てられるはずだった1トントラック一杯の端材を空間やプロダクト、燃料など様々な場所、用途として再び命を吹き込む行為を通し、「廃棄物」や「ごみ」とは何なのかを改めて考え直すことを目的とした自主活動です。
SIZE OF LIFE「暮らしの抽きだし」最終回のゲストは、「まちとひとの未来の発明家」という不思議な肩書きをお持ちの下野弘樹さん。街と人をつなぐ為のきっかけづくりや場づくりを行っている下野さんのお話を通して、これからの暮らしを考える上での新たなヒントが抽出できればと思います。
これまで「暮らしの抽きだし」では、これからのより良い暮らしを考える上で僕自身がポイントだと感じる「サイズ」「ファミリー」「フィールド」というキーワードに沿って、多種多様な3組のゲストと一緒にその可能性や価値観についてのお話を展開してきました。最終回となる本会では、世の中の様々な物事がシェイプアップされていくこれからの成熟社会を考える上で、「シェア」を最後のキーワードとして取り上げます。一般的にその言葉よりイメージされるものからもう一歩踏み込んだ内容になれば良いなと思っていますので、ぜひぜひお越し下さいね。
http://www.muji.com/jp/events/1391/
http://futurestudiofukuoka.com
題名:SIZE OF LIFE「暮らしの抽きだし」vol.5
日付:2016/2/7
時間:13:00ー15:00 120分
場所:MUJIキャナルシティ博多店2階OpenMUJIコーナー
定員:20名(ご予約されるとスムーズです)
予約:092-282-2711 / 10:00ー21:00(MUJIキャナルシティ博多)
参加:無料
新春1月10日、SIZE OF LIFE「暮らしの抽きだし」vol.4が開催されます。
今回は暮らすための「フィールド(環境・場所)」をキーワードに、
震災を機に東京から何の縁もなかった福岡へと移住し、アトリエを構え、
地域に根ざして創作を行う革職人の田中立樹氏に色々とお話を伺います。
また、「生き物愛」にあふれた氏が革で創作する様々なアートピースも
会期中展示されますのでそちらも是非ご覧ください。
http://www.muji.com/jp/events/1177/
http://cokeco.net
題名:SIZE OF LIFE「暮らしの抽きだし」vol.4
日付:2016/1/10(展示は1/4ー1/10まで)
時間:13:00ー15:00 120分
場所:MUJIキャナルシティ博多店2階OpenMUJIコーナー
定員:20名(ご予約されるとスムーズです)
予約:092-282-2711 / 10:00ー21:00(MUJIキャナルシティ博多)
参加:無料